研修先  福岡市 H病院様

実施日  2025.12.5

研修内容 接遇向上研修

参加人数 参加者 17名

医療接遇が自然治癒力として患者様の病気を治すことに繋がるという内容がとても印象に残りました。

• 基本動作など、知っているつもりになっていることを改めて学べたことが良かった

• 患者対応において最も大切なことは、""心""であるということ。些細な事がきっかけで、患者さんは縁を切ることができる、と先生が仰っていたことが印象に残った。

• 患者さんを自分の家族だったらとおきかえて考えることが大事。

• グループワークで、電話対応など、普段業務では関わらないのですが、事務などでは電話対応など、とても丁寧で、思いやりのある対応をしているのだと知りました。私も見習うようにしたいと思いました

• 長年事務職ですが、喋ることも仕事、というのは今回初めての学びでした。

• スタッフの態度一つで患者さんにストレスを与えることもあれば安心や意欲につながるため日頃の態度を見直していきたいと思う

• 知っている、分かっていることも、実際の行動に移さないと意味がないということを改めて実感しました。常に初心を忘れずに最善の行動ができるように意識を変えていきたいと思います。

• 接遇が少しだけ身近になりました。もっと院内で広めていけるように取り組んでいきたいと思いました。ありがとうございました。

• 本日はお忙しい中貴重なお時間をいただき、有難うございました。今回の研修で自分自身の改善点を知ることができました。

•患者さん、職員には一期一会の気持ちで向き合いたいと思いました。早速出来ることから取り組み、習得できるよう努め、病院の接遇向上に貢献したいと思います。"

• 今日は、どうもありがとうございました。誰に対しても、どんな時も思いやりを持って接していきたいと思います。そして、患者さんにいい病院だったと一人でも多くの方に言ってもらえるように頑張っていきたいと思います。

• 接遇の研修をしていただきありがとうございました。今回学んだことを今後の業務に活かしていきたいと思います。

• 接遇がどれだけ大切なのかすごく勉強になりました。

• 体験談を交えての研修内容で、大変分かりやすく身近なものと意識することができました。患者様、ご家族様に近い位置でお話することが多いので、今後の自身の成長に繋げていきたいと思いました。